2011年10月26日
2011キャンプキンザーハーフマラソン vol.01
去年に続いて参加した「キャンプキンザーハーフマラソン」
去年は事前エントリーができなかったので早朝から並んでエントリーしたんだけれど、今回はbestcouplesさんにエスコートしてもらって事前申し込みができたので7時過ぎにキャンプキンザー到着と時間にゆとりを持って会場入り。
でも、前日は興奮して寝付けず2時間半しか寝ていませんが(^^;)
受付会場となっているキンザージムは昨今のマラソンブームの影響か去年以上の参加者でごった返しているし、去年は7対3ぐらいの割合だったアメリカ人と日本人の割合も5対5ぐらいになっていたんじゃないかな。

当日エントリーが多かったらしく、開会式の時間になってもエントリーができない人がたくさんいたので、急遽「開会式10分遅らせま~す。スタートも10分遅れま~す。」とあっさり時間変更と、スタート時に特にセレモニーも無く気がつけばスタートしていた去年同様相変らずユルい大会のようで最高ですな(o^-')b
去年は灼熱の32度の中を走ったのに比べ、今年は6度も低い26度。
もう去年と比べると、まさに天国です(≧∇≦)ノ彡 バンバン!
いや、やっぱり地獄でした(T_T)
いくら6度下がっても暑いものは暑い。
おまけに練習もまともにしていないんだから、1周目の途中からすでにフラフラ。
気がつけば周りに殆んどランナーの姿はございません。

本来基地の中を2周するキャンプキンザーハーフマラソン。
1周目が終わる頃には、夢か幻か、あるいは都合の良い思い込みか、これでゴールだと自分に言い聞かせるも沿道の熱烈な声援に泣く泣く気合を入れなおして2周目へ。
この時すでにトップはゴールしておりましたが…(-_-;)
気力体力も尽きていた2周目。
結局20~30メートル間隔で歩く、走るを繰り返しどうにか2時間50分以上かかってギリギリゴール。

はっきり言って最悪のレースだったけれど、練習していないわりにはある程度走れたし、短い距離を歩く走るを繰り返すことで、そんなに疲れず一定のペースで進めたことは良い教訓だったかも。
と、一応建前上の反省をしたところで、いよいよお楽しみの表彰式を兼ねたブランチへ。
ってことでブランチについては、また今度。
去年は事前エントリーができなかったので早朝から並んでエントリーしたんだけれど、今回はbestcouplesさんにエスコートしてもらって事前申し込みができたので7時過ぎにキャンプキンザー到着と時間にゆとりを持って会場入り。
でも、前日は興奮して寝付けず2時間半しか寝ていませんが(^^;)
受付会場となっているキンザージムは昨今のマラソンブームの影響か去年以上の参加者でごった返しているし、去年は7対3ぐらいの割合だったアメリカ人と日本人の割合も5対5ぐらいになっていたんじゃないかな。
当日エントリーが多かったらしく、開会式の時間になってもエントリーができない人がたくさんいたので、急遽「開会式10分遅らせま~す。スタートも10分遅れま~す。」とあっさり時間変更と、スタート時に特にセレモニーも無く気がつけばスタートしていた去年同様相変らずユルい大会のようで最高ですな(o^-')b
去年は灼熱の32度の中を走ったのに比べ、今年は6度も低い26度。
もう去年と比べると、まさに天国です(≧∇≦)ノ彡 バンバン!
いや、やっぱり地獄でした(T_T)
いくら6度下がっても暑いものは暑い。
おまけに練習もまともにしていないんだから、1周目の途中からすでにフラフラ。
気がつけば周りに殆んどランナーの姿はございません。
本来基地の中を2周するキャンプキンザーハーフマラソン。
1周目が終わる頃には、夢か幻か、あるいは都合の良い思い込みか、これでゴールだと自分に言い聞かせるも沿道の熱烈な声援に
この時すでにトップはゴールしておりましたが…(-_-;)
気力体力も尽きていた2周目。
結局20~30メートル間隔で歩く、走るを繰り返しどうにか2時間50分以上かかってギリギリゴール。
はっきり言って最悪のレースだったけれど、練習していないわりにはある程度走れたし、短い距離を歩く走るを繰り返すことで、そんなに疲れず一定のペースで進めたことは良い教訓だったかも。
と、一応建前上の反省をしたところで、いよいよお楽しみの表彰式を兼ねたブランチへ。
ってことでブランチについては、また今度。
Posted by gama at 23:32│Comments(0)
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