2008年02月21日
東京マラソン 1日目
那覇から11時過ぎの飛行機で羽田空港へ。飛行機の中ではカゼ薬のせいか爆睡
。たしか起きたら着陸態勢に入る頃だったはず。前は飛行機でこんな爆睡することなかったのに、成長したのか、だらしなくなったのか。
昼飯も食べる時間があまりなかったので、すぐに空港から受付会場の東京ビックサイトへ向かうことに。
実は前日まで受付会場は東京ビッグエッグ(ふる~っ、東京ドームをビッグエッグって今でも呼んでいる人いるのかな。)だと真剣に思っていた。
あわてて東京ビッグサイトへの行き方を調べたんだけれど、なにやら乗り継ぎばかりで面倒くさい。ブツブツ文句言っていると、かみさんが「空港からリムジンバスが出ているよ」とすばらしい情報を。さすがマイハニー。すばらしい
。
で、調べてみるとありました。東京ビッグサイト行き。
早速チケットを買ってバス乗り場へ。バスは成田空港行きと東京ビッグサイト方面行きが交互にきているそうで、とりあえずバスを待つことに。
バス停には成田空港行きのバスが止まっていて、これから海外へ行く日本人や帰国すると思われる外国人
が続々と乗り込む。
ひととおり、荷物なども詰め込んで運転手さんがバスに乗り込んだところで、頭にターバンを巻いた外国人のおじちゃんが、受付の人に「成田行きは?」と聞いてきた。
僕は、普通に「あ、間に合ってよかったね。」と思いながら話を聞いていたんだけれど、予想外のことが
。

昼飯も食べる時間があまりなかったので、すぐに空港から受付会場の東京ビックサイトへ向かうことに。
実は前日まで受付会場は東京ビッグエッグ(ふる~っ、東京ドームをビッグエッグって今でも呼んでいる人いるのかな。)だと真剣に思っていた。
あわてて東京ビッグサイトへの行き方を調べたんだけれど、なにやら乗り継ぎばかりで面倒くさい。ブツブツ文句言っていると、かみさんが「空港からリムジンバスが出ているよ」とすばらしい情報を。さすがマイハニー。すばらしい

で、調べてみるとありました。東京ビッグサイト行き。
早速チケットを買ってバス乗り場へ。バスは成田空港行きと東京ビッグサイト方面行きが交互にきているそうで、とりあえずバスを待つことに。
バス停には成田空港行きのバスが止まっていて、これから海外へ行く日本人や帰国すると思われる外国人

ひととおり、荷物なども詰め込んで運転手さんがバスに乗り込んだところで、頭にターバンを巻いた外国人のおじちゃんが、受付の人に「成田行きは?」と聞いてきた。
僕は、普通に「あ、間に合ってよかったね。」と思いながら話を聞いていたんだけれど、予想外のことが

その受付の人は、少々お待ちくださいといって、バスを出発させて「こちらの列にお並びください」と次の成田行きの列を指差して言ってんの。
「うそ~、バスまだ出ていなかったんだから乗せてあげればいいじゃん。」と、少しカルチャーショック。
関係ないのにへこむワタクシ。
が、とりあえず東京ビッグサイト行きのバスが来たので出発。
なんでも、この日は首都高で交通事故があって大渋滞とか。目的地まで別ルートで行きますとアナウンスが。運転手さんが無線で本部からルートを聞きながら1時間ちょっとで東京ビッグサイトへ到着。
「でけ~
、何だここ、すげ~。」と田舎モン丸出しできょろきょろしながら中へ。
お~、受付会場ありました。が、平日の昼間ということもあり、人もそんなに多くないラッキー。
人ごみだったら目的地にも到着できずに流されていたんだろうな~、よかったよかった、と安心して会場へ。
会場は、参加者しか入れないエントリーエリアと、誰でも入れる東京マラソンEXPO2008エリア分かれていて、まずはエントリーエリアへ。
人も少なかったので、エントリーも時間もかからず無事終了したので、東京マラソンEXPO2008エリアへ。たくさんのブースがあって、それぞれサンプルのプレゼントやイベント等いろんなことをやっていた。
まず、最初に目に付いたのは読売新聞の号外コーナー。その場で写真を撮ってもらい、その写真入りの東京マラソンの号外を発行してもらえるというもの。名前も入れれるんだけれど、沖縄の人の漢字は難しいらしく、結構手間取っていた。まずどう読めばいいのかわからないみたいで、一字一字入力していました。
会場では、国内のいろんなスポーツメーカーがブースを出していて、NIKEは東京マラソン用ペース表付きリストバンド、ニューバランスは酸素缶やボールペンが当たるくじ引き、adidasはランニング共和国という架空の国のパスポート発行。
他にもアミノバリューがランニング用手袋をプレゼントしたりしていました。
トークショーもやっていたみたいだけれど、僕が行った日は人も少なかったせいかビッグゲストはいなかったみたい。土曜日にはadidasのイベントにビーチバレーの浅尾美和選手も参加していたみたいね。
しかし会場があまりにもでかすぎるのと、朝から何も食っていなかったし、帰宅ラッシュには巻き込まれたくなかったので、宿に向かうことに。
10時30分に家を出て宿に着いたのが18時30分、移動で8時間。結構きついっすよ。
やっと宿で一息ついて、何しようか考えていたんだけれど何していいかわからなかったので、とりあえず東京の友達に連絡。
何の連絡もしていなかったので、友達もびっくり。
友達も喜んでくれて、久しぶりに会うことに。
では、続きは後ほど
「うそ~、バスまだ出ていなかったんだから乗せてあげればいいじゃん。」と、少しカルチャーショック。

関係ないのにへこむワタクシ。

が、とりあえず東京ビッグサイト行きのバスが来たので出発。
なんでも、この日は首都高で交通事故があって大渋滞とか。目的地まで別ルートで行きますとアナウンスが。運転手さんが無線で本部からルートを聞きながら1時間ちょっとで東京ビッグサイトへ到着。
「でけ~

お~、受付会場ありました。が、平日の昼間ということもあり、人もそんなに多くないラッキー。
人ごみだったら目的地にも到着できずに流されていたんだろうな~、よかったよかった、と安心して会場へ。
会場は、参加者しか入れないエントリーエリアと、誰でも入れる東京マラソンEXPO2008エリア分かれていて、まずはエントリーエリアへ。

まず、最初に目に付いたのは読売新聞の号外コーナー。その場で写真を撮ってもらい、その写真入りの東京マラソンの号外を発行してもらえるというもの。名前も入れれるんだけれど、沖縄の人の漢字は難しいらしく、結構手間取っていた。まずどう読めばいいのかわからないみたいで、一字一字入力していました。
会場では、国内のいろんなスポーツメーカーがブースを出していて、NIKEは東京マラソン用ペース表付きリストバンド、ニューバランスは酸素缶やボールペンが当たるくじ引き、adidasはランニング共和国という架空の国のパスポート発行。
他にもアミノバリューがランニング用手袋をプレゼントしたりしていました。

しかし会場があまりにもでかすぎるのと、朝から何も食っていなかったし、帰宅ラッシュには巻き込まれたくなかったので、宿に向かうことに。
10時30分に家を出て宿に着いたのが18時30分、移動で8時間。結構きついっすよ。
やっと宿で一息ついて、何しようか考えていたんだけれど何していいかわからなかったので、とりあえず東京の友達に連絡。
何の連絡もしていなかったので、友達もびっくり。
友達も喜んでくれて、久しぶりに会うことに。
では、続きは後ほど
Posted by gama at 14:37│Comments(0)
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